乳児 36.3〜37.4 幼児 36.5〜37.4 学童 36.5〜37.3
●38.5℃以上で、つらそうにしていたら使う。 ●高熱でも元気そうなら使わなくてもいいのです。また、 眠っている子を起こしてまで使う必要はありません。 ● 一度使ったら、次に使うのは6時間以上あけましょう。
子どもの解熱薬にはアセトアミノフェン(またはイブプロフェン)を使います。 これ以外の解熱薬は使わないようにしましょう。