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診療案内
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総合病院小児科勤務医20年以上の経験をふまえ、赤ちゃん、お子さまの病気を診させていただきます。
お子さまの心身の発達に関する診療を特に専門として行ってきました。育児のこと、発達のことで気になることは、遠慮なくご相談ください。
お子さまを病気から守るために、個別のスケジュールを立てて予防接種をおこないます。
乳幼児のお子さまの日ごろの健康管理のために定期的な発育、発達のチェックアップを行います。
入院や精密検査が必要な場合は、済生会京都府病院や京都桂病院、国立病院機構京都センター(旧称国立京都病院)、京都大学医学部付属病院など適切な病院を紹介させていただきます。
当クリニックの3Fには明るく開放的な「ぴよぴよル−ム」があります。そこで子育て支援のための楽しい企画を実施します。詳しくは院内掲示板やホームページ(ぴよぴよル−ム)をご覧になって下さい。


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診療を受けるとき
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お子さまのようすを一番よく知っている人が連れてくるようにしましょう。
誰かに頼む時は、経過を書いたメモをわたすなどして、診察の時に医師に見せましょう。発熱が続いている時は、熱の表やグラフを書いてきてもらうと、とても役にたちます。 |
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一番気になる症状は何ですか?
その症状はいつからですか?
その他の気になる症状は何ですか?
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持ってくるものは、母子手帳、保険証、診察券です。
他の病院でもらった薬の名前を書いた紙があれば、もってきて下さい。便がおかしいときには、その便を見せて下さい。 |
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診察の前には、食べ物や飲み物を与えないようにして下さい。 |
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はしかやおたふくかぜ、みずぼうそうなどにかかっている可能性があるときは、最初に受付に声をかけて下さい。第2診察室をご案内します。 |
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薬のアレルギー歴がある人は必ずお申し出下さい。 |
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